JR北海道のJRヘルシーウォークに参加してきました。
今年度は9回目の参加です。
今日は「千歳川のほとりに広がる、巨大公園 冬の千歳、青葉公園耐寒ウォーク」と題して、スタートもゴールもJR千歳線千歳駅です。
8.0kmコースでしたが、今回は私の歩数計では9,210歩、6.63km、歩速は4.92km/hでした。
かなり差がありますが、雪道のせいもありますが、青葉公園内は約3.5kmのはずなので、私の歩数計も間違いとはいいにくいです。
今回は勝手知ったるルート、事前に地図に目を通しただけでしたし、自宅から千歳駅までウォーキング、JRヘルシーウォーキングを終えたら、途中で買い物をしつつ自宅までウォーキングと、いつもの散歩コースの中にヘルシーウォーキングのコースがあるような感じでした。
しかし、距離の割にはかなり太ももの筋肉が痛いですが、その理由は記事の中で。
スタートとゴールの千歳駅です。
千歳市のメイン道路ですが、このような有様、下は傾斜したアイスバーンで、携帯電話を見ながら歩いていたら、何度か転びそうになりました・・・って、真面目に歩かなくては。
アイスバーンは、太ももに力が入ります。
青葉公園の入口です。これが地元民とそうでない方の違いでしょうか?
みんな、右側の歩道を一列で歩いていますが、左側の車道は冬はクルマ進入禁止で、人とスキーがOKです。
青葉公園の西の端で、この先に道央自動車道があります。
考えてみると昔はよく、鳥見でこの周辺まで来ていましたから、「ウォーキングと鳥見の両立が難しい」と言いながら、昔は鳥見のためにかなり歩いていたので、今は横着になってきたってことのようです。
散策路という安心感もあるのか、広がって歩いている方々が多かったし、後ろで気配を感じても譲ってくれないことが多かったのですが、画像で見ると確かに右側に余裕がありますが、みんなが歩いているところはアスファルトのような堅さですが、右側はぬかるんで歩こうとしても力が入らないので、スピードダウンで抜けない・・・ぬかるむところを走って追い抜くので、これの繰り返しがかなりの疲労感でした。
千歳市図書館です。
ここは、管理運営を民間委託にしてから、貸出数が延びたという話しなのですが、市の職員とやっていたときと何も変わっていないと思うので、なぜ延びたのか・・・わかりません。
千歳市水道局ですが、ここの電光掲示板の寒暖計はよく参考にしています。
ちなみにこの時の表示は、-5.5度でした。
たぶん、札幌市等から来られた方々には寒く感じられると思いますが、地元市民には今日は暖かいです。
いわゆる駅ビルです。
入っていたユニクロがいなくなってしまいましたし、採算が合っているかどうかはわかりませんが、病院だけのフロワーがあり、私も利用していますし、北海道内で1、2を争う大きさの書店があり、市の中心からこちらに移ってきたと言うことは、損はしていないのかもしれません。
前回の「雨の日ポイント」もあり、今回で22ポイント、今回は「冬の日ポイント」がありますが、これは次回の印字のようです。
と言うことで、これで20ポイント以上の印字になったので、参加賞の申請をします。
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