blog.toriminin.com > 街で見たマンホール

小樽市

小樽市

小樽市内で見つけたマンホールです。
デザインは、以前紹介したことがあるモノクロ版と同様、ラッコの親子だと思います。
でも、これはカラー版よりモノクロ版の方がいいです。


北広島市

北広島市

北広島市のマンホールです。
デザインの意味はちょっと分かりませんが、開拓記念公園の石板にも同じデザインがありましたので、深い意味があるんだろうと思います。
でも、北広島市なので、クラーク博士がデザインかな?と思って歩いたのですが、違いました。


赤平市

赤平市

赤平市内のマンホールです。
空知支庁管内にあり、かつては炭鉱で栄えた街ですが、今は観光にシフトしようとしているようです。
花は市の花である菊です。


新ひだか町三石町

新ひだか町三石町

新ひだか町は、静内町と三石町が合併し、こちらは旧三石町のマンホールです。
デザインはコンブ漁です。


浦河町

浦河町

浦河町内のマンホールです。
日高というとサラブレッドを想像する方が多いと思いますが、デザインも乗馬です。


洞爺湖町洞爺町

洞爺湖町洞爺町

洞爺湖を囲む虻田町と洞爺村が合併して洞爺湖町になったのでですが、旧洞爺村側にあったマンホールです。
デザインは、浮見堂だと思います。


北竜町内

北竜町内

北竜町のマンホールです。
北竜町は、ヒマワリの作付けが日本一と言うことで、街灯をはじめ、あちこちにヒマワリをデザインしたものがあり、マンホールもヒマワリです。


新ひだか町静内町内

新ひだか町静内町内

新ひだか町静内町内のマンホールです。
新ひだか町は、静内町と三石町が合併したのですが、これは旧静内町をイメージしたものです。
静内というと「二十軒道路」という桜並木があり、それをイメージしています。


新ひだか町静内町内

新ひだか町静内町内

新ひだか町静内町内のマンホールです。
新ひだか町は、静内町と三石町が合併したのですが、これは旧静内町をイメージしたものです。
静内というと「二十軒道路」という桜並木があり、それをイメージしています。
カラー版です。


札幌市内

札幌市内

札幌市内のマンホールです。
2種類目ですが、これは国道230号線沿い、南区真駒内の近くで撮りましたが、西区にも同じものがありました。
テレビ塔もあり、デザインは大通公園だと思います。


当別町内

当別町内

当別町内のマンホールです。
いろいろなものが入っているようでわかりにくい印象もありますが、石狩川と稲作のイメージでしょうか?
今はヨーロッパ風の住宅が並ぶ地域もあり、昔の印象とは違った町かもしれません。


東京都23区内

東京都23区内

東京都23区内で見つけたマンホールです。
23区内全域にあるデザインなのか、歩いた豊島区、墨田区、練馬区は同じデザインでした。


函館市内

函館市内

周囲は五稜郭をイメージしていると思いますが、建物は旧函館区公会堂です。


函館市内

函館市内

函館市と言ってイメージされる方が多いデザインですね。
教会とカモメ類です。


鵡川町内

鵡川町内

むかわ町の市街地で撮りました。
以前、むかわ町穂別の時にお話ししましたが、穂別町と合併する前の鵡川町の市街地にあったものです。
ですから、旧鵡川町のイメージ、シシャモとタンポポになっています。


厚真町内

厚真町内

厚真町の市街地で撮りました。
中央は田と稲穂のようで、私のイメージとは少し違うので厚真町のホームページを見ると、「いのち満ちる 農の里あつま 大いなる田園の町」と書かれていました。
町の木がコブシ、町の花はヤマツツジなので、周囲の花はこの2つだと思います。


帯広市内

帯広市内

帯広市西帯広で見つけたマンホールです。
何も書かれていないので、帯広市独自なのか、北海道のものなのか、解りませんが、イラストはスズランのようです。


芽室町内

芽室町内

芽室町内のマンホールです。
「ゲートボール発祥の地」にちなんで、右側はゲートボールをしている人、左側は町の木であるカシワの木です。


むかわ町穂別

むかわ町穂別

むかわ町穂別のマンホールです。
鵡川長と穂別町が合併し、むかわ町となったのですが、合併する前の名残だと思いますが、旧穂別町内でのマンホールです。
恐竜の化石が多く発見されていることから穂別地球体験館がある恐竜の町、と言うことでマンホールも恐竜です。


日高町内

日高町内

日高町内のマンホールです。
町のイメージキャラクターでしょうか?
イラストはリスです。
リスの種類は、イラストはエゾリスっぽいですが、近くの道の駅にあったものを見るとシマリスでしょうか?


札幌市内

札幌市内

札幌市内のマンホール、大通公園で撮りました。
雪の結晶を表現しているのだと思います。


札幌市内

札幌市内

札幌市内のマンホールです。
中央は、札幌時計台、周囲はサケを表現しています。


江別市内

江別市内

江別市内のマンホールの2種類目です。
今度は、これも江別市の名物ですが、ヤツメウナギ漁を表現しています。
これで江別市内では2種類目ですが、両方とも雨水でも汚水でも使われていましたし、2種類のマンホールが並んでいる住宅街もありましたから、どう使い分けているのかは分かりませんでした。


江別市内

江別市内

江別市内のマンホールです。
全体はレンガを表現し、右側は野幌森林公園を、左下は石狩川か千歳川を表現しているように思います。
左上は不明です。


函館市内

函館市内

函館市内のマンホールです。
函館山の夜景から海にはイカ釣りの集魚灯というのが浮かびますが、函館市内ではイカ音頭に最近ではイカール人・・・と言うことでデザインはイカです。
もう一つ、五稜郭と旧函館区公会堂をデザインしたものを見かけましたが、撮り忘れました。


小樽市内

小樽市内

小樽市内のマンホールです。
大きなものとは別に少し小さめのものがあったのですが、こちらは観光地とは少し離れたところにありました。


小樽市内

小樽市内

小樽市内のマンホールです。
さすがに観光地付近でよく見かけましたが、デザインはラッコの親子のようです。


北海道開発局

北海道開発局

千歳市内の国道337号線で撮りました。
今は国土交通省に入っていると思いますが、国の北海道関係の道路、港湾、空港関係の工事等を担っているのが北海道開発局ですが、事業仕分けの前から、統廃合も話題になります。
マークは、北海道開発局のマークで、北海道をデザイン化しています。


北海道

北海道

道道600号線(島松千歳線)で撮りました。
隣に千歳市のマンホールがあり、一瞬、「???」と思いましたが、道道だったと気づきました。
デザインは、旧道庁赤レンガです。


白老町内

白老町内

胆振支庁管内白老町内のマンホールです。
町内でもよく見かけるマークなのですが、中は山なのかな?と思いますが、何をデザインしているかは分かりません。


苫小牧市内

苫小牧市内

スケート王国の街と言われるとおり、左側にはアイスホッケーの選手が描かれています。


千歳市内

千歳市内

千歳市内のマンホールです。
比較的よく見かけますが、マンホールが何に使われているかは不明です。
デザインは他の種類と同様、上から空港、樽前山、支笏湖、サケだと思います。


千歳市内

千歳市内

千歳市のマンホールです。カラー版もありますが、モノクロです。
中央が千歳市のマーク、左上が空港を表し、右下が支笏湖と樽前山、右上と左下がサケです。


千歳市内

千歳市内

千歳市のマンホールです。モノクロ版もありますが、カラー版です。
中央が千歳市のマーク、左上が空港を表し、右下が支笏湖と樽前山、右上と左下がサケです。