北広島市のマンホールです。
デザインの意味はちょっと分かりませんが、開拓記念公園の石板にも同じデザインがありましたので、深い意味があるんだろうと思います。
でも、北広島市なので、クラーク博士がデザインかな?と思って歩いたのですが、違いました。
新ひだか町静内町内のマンホールです。
新ひだか町は、静内町と三石町が合併したのですが、これは旧静内町をイメージしたものです。
静内というと「二十軒道路」という桜並木があり、それをイメージしています。
新ひだか町静内町内のマンホールです。
新ひだか町は、静内町と三石町が合併したのですが、これは旧静内町をイメージしたものです。
静内というと「二十軒道路」という桜並木があり、それをイメージしています。
カラー版です。
当別町内のマンホールです。
いろいろなものが入っているようでわかりにくい印象もありますが、石狩川と稲作のイメージでしょうか?
今はヨーロッパ風の住宅が並ぶ地域もあり、昔の印象とは違った町かもしれません。
むかわ町の市街地で撮りました。
以前、むかわ町穂別の時にお話ししましたが、穂別町と合併する前の鵡川町の市街地にあったものです。
ですから、旧鵡川町のイメージ、シシャモとタンポポになっています。
厚真町の市街地で撮りました。
中央は田と稲穂のようで、私のイメージとは少し違うので厚真町のホームページを見ると、「いのち満ちる 農の里あつま 大いなる田園の町」と書かれていました。
町の木がコブシ、町の花はヤマツツジなので、周囲の花はこの2つだと思います。
むかわ町穂別のマンホールです。
鵡川長と穂別町が合併し、むかわ町となったのですが、合併する前の名残だと思いますが、旧穂別町内でのマンホールです。
恐竜の化石が多く発見されていることから穂別地球体験館がある恐竜の町、と言うことでマンホールも恐竜です。
江別市内のマンホールの2種類目です。
今度は、これも江別市の名物ですが、ヤツメウナギ漁を表現しています。
これで江別市内では2種類目ですが、両方とも雨水でも汚水でも使われていましたし、2種類のマンホールが並んでいる住宅街もありましたから、どう使い分けているのかは分かりませんでした。
函館市内のマンホールです。
函館山の夜景から海にはイカ釣りの集魚灯というのが浮かびますが、函館市内ではイカ音頭に最近ではイカール人・・・と言うことでデザインはイカです。
もう一つ、五稜郭と旧函館区公会堂をデザインしたものを見かけましたが、撮り忘れました。
千歳市内の国道337号線で撮りました。
今は国土交通省に入っていると思いますが、国の北海道関係の道路、港湾、空港関係の工事等を担っているのが北海道開発局ですが、事業仕分けの前から、統廃合も話題になります。
マークは、北海道開発局のマークで、北海道をデザイン化しています。