カラスの生態(2)
引き続いて、HBC(北海道放送)ラジオの月曜日~金曜日まで23時30分から「多恵子の今夜もふたり言」と言う番組での「カラスの生態」の第2夜です。
昨夜は、質問に答える形でしたが、やはりカラスは警戒心が強いので、警戒されないように子育て中は、近づかない!が基本のようですね。
一つだけ、これはカラスに限らず、(人間を含めて)動物全般に言えることだと思いますが、カラスが恐ろしいと人間がびくびくしていると、カラスも人間が恐ろしいので、「あの人間、怪しい? 何か企んでいるのかも?」とついてくるそうです。
これは、犬でも言われますよね?
月曜日の夜は、NHKテレビで傷病動物の保護をしている獣医師の斉藤慶輔さんが出ていましたし、最近この手の番組が多いのは、環境サミットの影響?
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コメント
今日12日の朝の事です。すぐ近くの電柱の上で
2羽のカラスが何やらガァガァと餌の取り合いで
もしているのかと思っていましたら、突然濡れ雑
巾をアスファルトの上に叩きつけたような音がし
たので、近寄ってみてみると今騒いでいたカラス
2羽が道端で、既に死んでいました。
感電死とは思いましたが、すぐに保健所に連絡しました。
初めて見た出来事でしたのでビックリしました。
投稿: 梅ちゃん | 2008年6月12日 (木) 19時01分
梅ちゃんさん
昨夜は眠ってしまいました(^_^;)
「どうして電線にいる鳥は感電しないのか?」というクイズもありますが、気をつける暇もなく激しい争いだったのでしょうね。
投稿: shima | 2008年6月12日 (木) 21時27分