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鳥くん: バードウォッチングの楽しみ方(趣味の教科書)
谷口 高司: 大人のためのバードウォッチング入門―イラストで知る探鳥術指南
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叶内 拓哉: 野鳥と木の実ハンドブック
決定版 日本の探鳥地 北海道編 (BIRDER SPECIAL)
大橋 弘一: 散歩で楽しむ野鳥の本 (街中篇)
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今日は十勝の海岸線、湖と海を砂州のようなところで分けている湧洞湖へ行ってきました。季節が悪いのを承知で行ってきましたが、海岸線の釣り人だけが目立ち、ちょっと野鳥は寂しい雰囲気でした。でも、本当に久々にタンチョウに会いました。「タンチョウは湿原が似合う」と思っているのですが、見たのは畑で、湿原とはちょっと違うけど、やっぱり自然の中のタンチョウが一番です。
2005年8月13日 (土) 15時50分 バードウォッチング, 野鳥 | 固定リンク Tweet
春国岱の砂嘴の中程でタンチョウを見たときは嬉しくなりました。 一般に鳥は近くで見られた方が嬉しいですが、タンチョウは大きいので、湿原で見るのが一番だと私も思います。 景色の中に溶け込める鳥ですね。
投稿: 摩周(@東京) | 2005年8月15日 (月) 19時30分
摩周さん、こんにちは。
> 春国岱の砂嘴の中程でタンチョウを > 見たときは嬉しくなりました。
私もタンチョウの風景で、すぐに目に浮かぶのは、春国岱、風蓮湖の浅瀬で餌を探している姿です。 特にタンチョウは、周りの風景とセットで、美しい野鳥ですね。
投稿: shima | 2005年8月15日 (月) 20時33分
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コメント
春国岱の砂嘴の中程でタンチョウを見たときは嬉しくなりました。
一般に鳥は近くで見られた方が嬉しいですが、タンチョウは大きいので、湿原で見るのが一番だと私も思います。
景色の中に溶け込める鳥ですね。
投稿: 摩周(@東京) | 2005年8月15日 (月) 19時30分
摩周さん、こんにちは。
> 春国岱の砂嘴の中程でタンチョウを
> 見たときは嬉しくなりました。
私もタンチョウの風景で、すぐに目に浮かぶのは、春国岱、風蓮湖の浅瀬で餌を探している姿です。
特にタンチョウは、周りの風景とセットで、美しい野鳥ですね。
投稿: shima | 2005年8月15日 (月) 20時33分